例えば、営業メールの場合、せっかく送るならば、たくさんの問い合わせが欲しいわけで・・

たくさんの問い合わせをもらえるようにする最大のポイントは、
 

タイトルです!


タイトルの書き方次第で、何割かのお客様が読みたいと思わず削除されてしまいます。

ざっくりと言うと、「開きたい!」と思わせるタイトルにしましょう。

例えば、迷惑メールでよくある「3億円が当選しました!」というメールが届いたことありませんか?
一瞬、「マジで!?」と思いますよね。(よ~く考えればそんなことありませんが・・)

例えば、助成金の案内メールだとしたら、
「人材息製、離職率改善に役立つ公的資金説明会のご案内」
「H29年度・秋 最新公的資金説明会を開催いたします」
「参加無料の公的資金説明会のご案内」
「中小企業に対する公的資金説明会のご案内」など

反対にNGな例は、

【要件が分からない】

冒頭でなぜメールをしたかを書き、その内容のみで文章を書く。

【着地がない】

打ち合わせをして欲しいならば、必ず日程候補を書く。

ただし、

1度聞いただけで問い合わせがバンバンくるメールは作れません!


何度も繰り返し練習、作成をしてみてください!
勉強会に参加するのもオススメです!